火災警報器の電池交換

 | 


ご存知のように、火災警報器の設置が義務付けされ、その期限が
東京の場合、平成22年4月となっています。
消防法改正 人命にかかわるものですから、設置期限ぎりぎりと言わず、
速やかな設置をお願いします。

そして、当店もそのお手伝いをさせて戴いております。 

さて、この火災警報器、いろいろな会社から発売されていますが、当店では
パナソニック(旧松下電器)に、こだわっています。

先日、去年設置した警報機の電池の不具合がありました。
この電池は10年寿命があると言われています。 
当然、寿命前の不良と判断し交換しました。 

この辺の対応も、パナソニックであれば安心で、多少値段が高くても
当店では、パナソニックを扱うようにしています。

安物買いの銭失い、じゃなくて 命失いになりかねません。
信頼ある、パナソニック製の火災警報器をお勧めします。